わたしはここ10年以上同居する家族との会話ができていません、それは、洗脳を目的とした虐待を家族から受け続けているためです。Mindjustice のシェリル・ウェルシュさんも家族は兵器の訴えを信じないまま死んだと書きました。自分にとって最も身近な人物からの虐げが止まないというのはたいへん苦しいことであります。わたしの方からみれば家族の奇行に手のうちようがない状況で相談できるところもありません。日常的にもまったく困りはてています。わたしとしてはいつかまた家族がわたしの話をきちんと聞いてくれるように再生してくれることを願っています。しかしこの仕打ちはたいへん苦しく、わたしは過去に経験した家族との会話、交流の記憶をすべて消し去るよりないとおもいます。かつてはこの国には理解ある人たちの見識がありました。そういった記憶いっさいのものが消し去られないかぎり、この苦痛を耐容し続けることは難しいと感じています。

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