常時入り浸りの侵入者によって様々な不利益を被ることがあります。詐欺のようにも感じるのですが、それはかけひきやいやがらせなどではなく、人格操作を使った殺人研究なので大変な目に遭わされます。人体実験は情報操作や大衆操作などとは全く違います。被害者の会から大学、小学校までくまなくいろいろとやられておりまして、そういった被害すべてと闘わなければならない状況にあります。わたくしが不利を受けても侵入者にはなんの得もないでしょうし、いったいなんのうらみがあるのかとおもいます。巧言令色をつかうときには本当によいものをすすめてほしいものです。

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