01 mai 2017

電磁波攻撃がどんなに途方もない被害内容だったとしても現代の常識的基準での扱い対等な受け入れを求めましょう

非人道的な暴行や社会的差別があまりに長い間繰り返され、社会全体がナチ殺人ゴリラの占有地になってしまっているようです。有史以降にたとえのないあまりに卑劣な脅威が発生していることも確かです。しかし、わたしたちが生まれてきた社会はただひとつであり、そこに戻れなければ生きてゆくことはできません。本来社会の中で認められている権利を語れなくなっているままではどうしようもありません。たとえば被害によって生じた逸失利益のようなことを言い出せば殺し合いになってしまうように感じはしないでしょうか。また、専門職を装っての無能行為、亜ゴリラ対応に見舞われ続けることに甘んじてしまってはいないでしょうか。しかし、この侵略行為の現実を今の社会の基準でしっかり追及することができなければ、決してわたしたちは本当の社会に戻ることはありません。ゴリラ退治が禁止された人間社会では意味が不明です。本物の社会の中で受け入れられることだけがわたしたちの目標であることをわすれないことがたいせつです。

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Posté par TAKAHIRO à 05:04 - Commentaires [0] - Permalien [#]