02 août 2017

情報とは秘密ではなく殺戮テクノロジーの主人公

洗脳被害というのがいかなるものかという点ですが、社会の中で認知が受けられるかどうかというのは、実は副次的なものでして、私の身辺にくまなくスパイ工作者が入っていたようで、私本人として活動する方法が徹底的に潰されてしまっている状況があります。NHKの番組で被害に遭ってからもう20年近くになりますが、この間健常な人物に連絡できず、救援をしらみつぶしにされています。情報の歪曲ばかりを繰り返しいつまで人殺しを続けるのかと感じています。このような排斥で虐げられては、現代的レベルではどのような延命方法を考えても、一巻の終わりになってしまいます。多くの被害者の訴えがありますが、舌が地につかなくなってしまっているという感じで、それどころの内容ではないのです。暴力手段が酷いと、困っている事自体がうまく伝達できません。おそらく、20世紀後半から情報の悪用により悲劇的なテロリズムが繰り返されてしまったことでしょう。私は社会に最大限の敬意を持った訴えを続けておりますが、これ以上ちゃらんぽらんなことをやられては身が持たない、限界的な状況です。

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Posté par TAKAHIRO à 08:44 - Commentaires [0] - Permalien [#]