先人の作り上げた異常ゴリラ社会の中で、理由もなく差別や暴行に見舞われ、何も知らず生まれてきた若者が殺され続けています。私も何も知らず殺されかけた一人です。MKウルトラは人間を最も悲惨な生命体に変える究極の虐殺犯罪手段です。かつて自殺と言えば、漠然とした不安の中で死をえらぶという逸話が聞かれました。しかし、現在の状況は、極限の暴力や虐待を長期間繰り返され、人格的品位を抹殺され、信頼者からの虐げを受けた挙句、希望に咽び泣きながら憤死するという、とても悲惨な内容です。ただ殺されるのではなく、人生期間のほどんどを暴行と虐げで埋め尽くされています。私たちは選ぶすべがなく、この電波汚染社会に生まれつきました。偽の平和情報が蔓延し、ごく小さな問題でマスメディアは騒ぎ立て、法律を悪用して犯罪被害者の虐殺を行っています。苦痛など全く感じたことのない天国の住民が、究極の虐殺やペテンを繰り返しています。ビル・クリントンはMKウルトラ犯罪者を処刑せず、世界中に恐怖を蔓延させました。人道にかかわる犯罪を止めるには、過去に際限なく遡及した責任の追及が必要です。オバマ、クリントンは東京裁判で断罪します。過去の人殺しを野放しにしないことが何よりも重要です。

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