26 novembre 2015

殺人実験において犯罪放置被害という性質は極めて大きい

ほとんどの被害者は多年にわたる暴行を受け続けているが、これがとりしまられないという状態は極めて異常だ。被害者は訴え出るところがないために忍耐を続けているが、社会的な拠り所をほとんど強奪されている。イジメ厳罰化などとそそのかしている集団があるが、他国のスパイと共謀して邦人を虐殺する行為は確実に発生しているわけで、これが刑法にひっかからないという解釈はとんでもなさすぎる。また、イジメ加害者が殺人暴行研究の加害者であることもれっきとした事実だ。ペテンが横行してしまっているために、報復に出た被害者が一方的に責任をなすり付けられてしまっているケースも多いようだ。社会機能が正常に作動していれば、このような悲惨な扱いは絶対に発生しないわけで、スパイ集団がはたしてどこに設置されてしまっているのか、訴えを進め方をよくよく考察してほしい。

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17 novembre 2015

決定的な時間差や特殊な信号の性質から、一般の現象が外部からの攻撃と感じることはありません

被害者の救助要請に対する悪意を持ったいやがらせが多く困っているのですが、被害者の方々が一般の現象と外部からの攻撃を混同することはほぼありません。外部攻撃を模した特殊な装置をよういしないかぎり一般の現象が、兵器攻撃に感じられることはないでしょう。ですから救援を求める被害者が蔑ろにされるというとんでもない状態は改善しなければなりません。洗脳のようなとりわけひどい殺され方をしている人々がいることは不憫です。このような状況が一体いつまで続いてしまうのでしょうか。

 

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27 octobre 2015

2020年を世界的な大量虐殺犯罪停止をアピールできる年に

毎日やむことのない拷問にさらされている被害者には遠い年月になりますが、世界的な大量虐殺犯罪停止をアピールできる年として2020年を考えています。戦後70年間日本人の虐殺をとりあつかってこなかった日本の政治団体、犯罪活動のためにデマを流すことしか念頭にない日本の報道集団、そういった社会的壊滅状況を脱出するために常識的な方々のお力が必要になっています。脳スパイ活動者は彼らの下劣な知性を世の中に感染させ日本はアホアホ人の国になってしまいました。しかし安心してください、アホアホ人のアホアホぶりにも限界があります。今の社会がほぼその限界に近づいている以上、アホアホ人が増え続けることはありません。わたくしは世界的なアピールを実現できるための協力を募りたいと考えています。毎日砲撃の最中にある被害者にとっては5年先というのはあまりに無責任な話ですが、わたくしはアホアホ人になりかけている人々が正常化する可能性を信じて猶予おいてみたいと思うのです。拷問連続5000日が近づきとても人間的生活といえる状況ではありませんがわたくしはアピール実現のために断固前進してゆきたいと考えています。

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17 septembre 2015

自分の指していた将棋がE〇流に・・・

しばらく前のことですが、ネット将棋でおどろかされることがありました。それは自分の指している将棋がE〇流と呼ばれてしまったことです。それまでしばらくの間私は独自の玉の囲い方を使って将棋を指していました。それが突然E〇流という知らない人の名前を付けて呼ばれてしまったのです。もしそれが羽生流などであれば(公式戦で採用はしてたけどね)もっと複雑な心境であったかもしれません。(ネット将棋を)見られたと思いました。ネットの棋譜は保存してあったので追及も考えましたが、不審なことは他でも起きていたので、居飛穴論争みたいなことをやる気力もなく、思い過すようにしていました。その囲い方は私が小野五平の引き角の将棋を調べていた時にはっと思いついたもので、角筋で玉を狙われにくくなるからこれはいいやと自分でもすごく感心しました。将棋で新しい手順を見つける機会はなかなか多くないのです。対局で使ってみてまずまずよい戦績を出すこともできました。いまおもえばネットで、「E〇流ですね」と私に話しかけてきた人物か刺客であったのかもしれませんんが、実際どうだったのかはわかりません。思考内容がテレビなどで盗用されるケースも最近までずっとつづいているのでネットを見られたかはわかりません。これと似たケースがなんと以前にもありました。“ミレニアム”とよばれていた囲いなのですが、じつは高校時代にこちらが四間飛車であの囲いを相手に毎日挑んでいました。そのときは〇櫓と呼んでいました。あんな囲いを毎回使ってくる人は日本中でもそうは見つからなかったでしょうし、まさかそれが将棋大賞かなにかになるようなものとは考えつかなかったので非常に驚きました。当時はテレビ番組でこちらの提案した手に解説がつくようなこともたびたびあったので、なにか知られているのかという感じはありました。遠隔の影響では非常に凝ったものもあるので目的が何であるのかいっこうにわからないことが多いです。

 

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13 septembre 2015

個人的被害が大量に発生していますね

遠隔技術や集団被害が強調されやすい風潮ですが、個人被害がもっとも深刻かもしれませんね。そういった被害が無数にあるし、口裏合わされてるようなところもあって、相当たいへんで対処の使用がなくなっているのだけれど、結局はひとつひとつ解決すべき性質のものでしょう。小西博之が墓参りやってるというのだけれど、私もさすがにもうだめかと追い詰められましたので、挙動不審な連中が、したり顔で葬式にこられたりしたらどうしようととても心配しました。ともかくそういった個々の人物が遠隔被害や集団被害を理解できるように回復していただかないとどうしようもありません。被害者から見て言いたかったことは個人被害は百件起きても千件起きても個人被害として対処しろということです。最近の日本の政治家の不謹慎な態度やオバマ大統領の無理解も結局は個人の問題ですよね。そういったひとつひとつのケースがよくならないと問題の解決は期待できません。

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02 septembre 2015

拷問被害者の受け入れどころが全くないという状況もとんでもなさすぎる

わたしたちは日夜、技術を悪用した虐待に見舞われていますが、情報手段などによって社会的に深刻な排斥を受けていることも申し上げている通りです。拷問被害者は被害の会のような限られた場所だけでなく、一般社会に広く受け入れられなければならない存在ですが、そういった間口を一切つぶされているというような状況になっています。排斥がひどくて、全くどうしてよいかわからないというのが正直なところです。日本で起こっている拷問被害は拉致問題とも大きく違います。北朝鮮に拉致された人なら、帰る国が消え果ててしまうことはなかったはずですし、教育も施されたでしょうから、北朝鮮はずいぶん人道的なことをやっているものだと感じます。20世紀後半から現在にわたって、おびただしい数の日本人が非人道的な社会手段によって、悲惨な扱いを被りつづけてきた可能性があります。ひとたび公権が悪用されてしまえば、犯罪を取り締まる手立てはまったくなく、日本人を対象とした虐殺が漫然と広がり続けてしまうでしょう。情報手段その他による市民にたいする恣意的な扇動が驚くほど人間社会を危険なものとし、有史以降例ののない社会的低落を引き起こしてしまったことは全く否定しがたい状態です。

 

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19 août 2015

署名キャンペーンに参加しました

海外の方がやっている署名キャンペーンに参加しました。しばらく前に会の方からご連絡をいただいたのですがやっと署名できました。

https://www.change.org/p/united-nations-human-rights-ban-neuroweapons?source_location=petitions_share_skip

 まだまだ注目度は低いようですが着実に署名は増えているようです。

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08 août 2015

拷問被害者は日本人にたいしてどのようなスタンスで臨むべきなのか

拷問被害者らは兵器や人物などから受ける日常的苦痛からの救助を求めるために、常識的な訴えを繰り返しているのみである。しかしながら、社会における恣意的な排斥や、情報手段の悪用があまりにひどく、理解しがたい莫大な苦痛を長期にわたり社会から強いられている。このようななかでわたくしたちは、日本人にたいするスタンスを考え直す必要があるかもしれない。これまで被害者らは、ほとんどの努力を、不正な社会的重大疑惑から、かつてからの同友をかばい立てるために強弁を続けてきた。しかし、この殺戮事変はすでに70年以上、この列島のなかで横行していることであり、その間多くの人民が徒党をなしてナチ活動の推進力となってきたのだ。わたくしたちの彼らを擁護を目的とするする弁論は、置き去りにされ、虚しくも無視され続けているのである。日常的な困難や、被害者殺害の原因は、日本人になってしまっているとしか言いようがない。不法活動は日本の警察にも横行し、被害者は公正な扱いを受けることができなくされている。このような極めて困難な状況において歪みきった人々をかばい立て続けるのは無理かもしれない。このヤリゴク状態の不法地域において、社会に対する根本的なスタンスを見直すことが重大になっている。わたくしは拷問を受けている人々に、今以上の負担をお願いするようなことを言うのは、大変忍びないことと思っている。しかし、被害者の長期的生存が、全く確立していない状態であり、緊急の対処を考えなければ有意の生存を期待することはできない。この無能な民族からの虐げをうける人々に僅かでも救出のめがあってほしい。わたしたちの常識的な訴えの差別的排斥は撤廃され、社会のなかで整合的に受け入れられなければならない。ヤリゴクな人々が復元し、社会的統制が戻る日もいずれはあるかもしれないが、それまでの間被害者を保たせることは大変にきびしくなっているのである。

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29 juillet 2015

被害者目線の情報操作が作る「国民の壁」

時々ニュースに扱われている「イジメ」事件だが、人体実験以外に全く原因は考えられない。人体実験は相当な規模で起こっているというのに、被害者が死なないと事件にならないというのがあたりまえになっているようだ。ここ30年以上こういった状況が変わらないのはマスメディアが巧妙な被害者目線の情報操作を繰り返しているからだとおもう。彼らの流している情報は全くのインチキである。しかし被害者目線を装っているために非難をかわしやすく多くの国民がすりこまれてしまう。彼らの社会的批判は真実とはまったく別のところに向けられる。偽装活動者らが被害者の親族などを取り巻くようにして事件はどんどん闇に包まれてしまう。しまいには情報偽装者は弁護士などにふんして接触を試みるかもしれない。このような仕組みは現在の政治キャンペーンにも通じていないだろうか。スパイ活動者は政権のみならず人権や平和などの団体をも根城にしてきた。殺人実験のためにありとあらゆる方法で事実を歪曲し本来の目的とは全く違う活動を行った。人々を偽装情報の繰り返しで誘導し大量の傀儡兵の動員に成功した。いままさに「国民の壁」の大きなうねりは人間社会を破壊し日本全体を悪魔の城に変えようとしているのである。スパイグループ同士の自作自演が横行しては無関心はどんどん広がってゆくだろう。

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17 juillet 2015

脳に影響する兵器の威力は第二次世界大戦60回ぶん程度

人類に重大な危険を及ぼす技術が隠蔽され、不適切な乱用が続いている。必要な議論がないまま人間の悲惨な扱いが拡大する一方だ。きちんとした取り決めを行い管理をしなければ大変なことになる。隠蔽された兵器の使用は社会に大きな混乱をもたらしている。現代の脳技術が発展できない理由は、人類文明が未だに野蛮な段階にすぎないからである。間違った判断による乱用が、無意味な惨害を生んでいる。歴史的な過ちによって人類文明は凋落する。

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