13 septembre 2015

個人的被害が大量に発生していますね

遠隔技術や集団被害が強調されやすい風潮ですが、個人被害がもっとも深刻かもしれませんね。そういった被害が無数にあるし、口裏合わされてるようなところもあって、相当たいへんで対処の使用がなくなっているのだけれど、結局はひとつひとつ解決すべき性質のものでしょう。小西博之が墓参りやってるというのだけれど、私もさすがにもうだめかと追い詰められましたので、挙動不審な連中が、したり顔で葬式にこられたりしたらどうしようととても心配しました。ともかくそういった個々の人物が遠隔被害や集団被害を理解できるように回復していただかないとどうしようもありません。被害者から見て言いたかったことは個人被害は百件起きても千件起きても個人被害として対処しろということです。最近の日本の政治家の不謹慎な態度やオバマ大統領の無理解も結局は個人の問題ですよね。そういったひとつひとつのケースがよくならないと問題の解決は期待できません。

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02 septembre 2015

拷問被害者の受け入れどころが全くないという状況もとんでもなさすぎる

わたしたちは日夜、技術を悪用した虐待に見舞われていますが、情報手段などによって社会的に深刻な排斥を受けていることも申し上げている通りです。拷問被害者は被害の会のような限られた場所だけでなく、一般社会に広く受け入れられなければならない存在ですが、そういった間口を一切つぶされているというような状況になっています。排斥がひどくて、全くどうしてよいかわからないというのが正直なところです。日本で起こっている拷問被害は拉致問題とも大きく違います。北朝鮮に拉致された人なら、帰る国が消え果ててしまうことはなかったはずですし、教育も施されたでしょうから、北朝鮮はずいぶん人道的なことをやっているものだと感じます。20世紀後半から現在にわたって、おびただしい数の日本人が非人道的な社会手段によって、悲惨な扱いを被りつづけてきた可能性があります。ひとたび公権が悪用されてしまえば、犯罪を取り締まる手立てはまったくなく、日本人を対象とした虐殺が漫然と広がり続けてしまうでしょう。情報手段その他による市民にたいする恣意的な扇動が驚くほど人間社会を危険なものとし、有史以降例ののない社会的低落を引き起こしてしまったことは全く否定しがたい状態です。

 

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19 août 2015

署名キャンペーンに参加しました

海外の方がやっている署名キャンペーンに参加しました。しばらく前に会の方からご連絡をいただいたのですがやっと署名できました。

https://www.change.org/p/united-nations-human-rights-ban-neuroweapons?source_location=petitions_share_skip

 まだまだ注目度は低いようですが着実に署名は増えているようです。

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08 août 2015

拷問被害者は日本人にたいしてどのようなスタンスで臨むべきなのか

拷問被害者らは兵器や人物などから受ける日常的苦痛からの救助を求めるために、常識的な訴えを繰り返しているのみである。しかしながら、社会における恣意的な排斥や、情報手段の悪用があまりにひどく、理解しがたい莫大な苦痛を長期にわたり社会から強いられている。このようななかでわたくしたちは、日本人にたいするスタンスを考え直す必要があるかもしれない。これまで被害者らは、ほとんどの努力を、不正な社会的重大疑惑から、かつてからの同友をかばい立てるために強弁を続けてきた。しかし、この殺戮事変はすでに70年以上、この列島のなかで横行していることであり、その間多くの人民が徒党をなしてナチ活動の推進力となってきたのだ。わたくしたちの彼らを擁護を目的とするする弁論は、置き去りにされ、虚しくも無視され続けているのである。日常的な困難や、被害者殺害の原因は、日本人になってしまっているとしか言いようがない。不法活動は日本の警察にも横行し、被害者は公正な扱いを受けることができなくされている。このような極めて困難な状況において歪みきった人々をかばい立て続けるのは無理かもしれない。このヤリゴク状態の不法地域において、社会に対する根本的なスタンスを見直すことが重大になっている。わたくしは拷問を受けている人々に、今以上の負担をお願いするようなことを言うのは、大変忍びないことと思っている。しかし、被害者の長期的生存が、全く確立していない状態であり、緊急の対処を考えなければ有意の生存を期待することはできない。この無能な民族からの虐げをうける人々に僅かでも救出のめがあってほしい。わたしたちの常識的な訴えの差別的排斥は撤廃され、社会のなかで整合的に受け入れられなければならない。ヤリゴクな人々が復元し、社会的統制が戻る日もいずれはあるかもしれないが、それまでの間被害者を保たせることは大変にきびしくなっているのである。

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29 juillet 2015

被害者目線の情報操作が作る「国民の壁」

時々ニュースに扱われている「イジメ」事件だが、人体実験以外に全く原因は考えられない。人体実験は相当な規模で起こっているというのに、被害者が死なないと事件にならないというのがあたりまえになっているようだ。ここ30年以上こういった状況が変わらないのはマスメディアが巧妙な被害者目線の情報操作を繰り返しているからだとおもう。彼らの流している情報は全くのインチキである。しかし被害者目線を装っているために非難をかわしやすく多くの国民がすりこまれてしまう。彼らの社会的批判は真実とはまったく別のところに向けられる。偽装活動者らが被害者の親族などを取り巻くようにして事件はどんどん闇に包まれてしまう。しまいには情報偽装者は弁護士などにふんして接触を試みるかもしれない。このような仕組みは現在の政治キャンペーンにも通じていないだろうか。スパイ活動者は政権のみならず人権や平和などの団体をも根城にしてきた。殺人実験のためにありとあらゆる方法で事実を歪曲し本来の目的とは全く違う活動を行った。人々を偽装情報の繰り返しで誘導し大量の傀儡兵の動員に成功した。いままさに「国民の壁」の大きなうねりは人間社会を破壊し日本全体を悪魔の城に変えようとしているのである。スパイグループ同士の自作自演が横行しては無関心はどんどん広がってゆくだろう。

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17 juillet 2015

脳に影響する兵器の威力は第二次世界大戦60回ぶん程度

人類に重大な危険を及ぼす技術が隠蔽され、不適切な乱用が続いている。必要な議論がないまま人間の悲惨な扱いが拡大する一方だ。きちんとした取り決めを行い管理をしなければ大変なことになる。隠蔽された兵器の使用は社会に大きな混乱をもたらしている。現代の脳技術が発展できない理由は、人類文明が未だに野蛮な段階にすぎないからである。間違った判断による乱用が、無意味な惨害を生んでいる。歴史的な過ちによって人類文明は凋落する。

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15 juillet 2015

テレビなどの加害者はいないとおもうようにしている

最初にスパイに見舞われていることが発覚したのがテレビ番組を通じてのことだったので気になってしまうのだが、これは脳に影響してしまうようで、非常に危険なものであると判断した。スパイ集団には異常な視覚操作への偏執があるが、有意義なこととはおもわれない。しかし、あくまで個人的な判断だが、アニメの実写化は見ないとか、脳に影響しそうな映像クイズは見ないなどはしている。人体実験に関わる正しい情報が放送されないのはたいへん遺憾なことだが、最低限私が望むのは人体実験の疑わしさを払しょくした健全な放送を行ってもらいたいということである。過去の思考スパイなどに関連して出演者に不安を感じさせられるのはつらいことだ。疑わしい番組の制作者がテレビ局の社長になられても困る。テレビの放送を使った人体実験は実世界の認識にも影響しかねない。余計な操作のないクリーンな番組を見つづけていればその困難は『回復する』であろう。被害者はなぜ人体実験にあっているのか何の目的があるのかと疑問を懐くがあきらかにされない。理由がわからないまま虐待を受け続けてしまう。そのうえ情報操作をいいことにスパイは社会的な暴力を繰り返すのだ。

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06 juillet 2015

被害者に充分な休息がとれているか

“イジメ”などと称され続けている人体実験の中で意識を失わせるような拷問法が使われている可能性がある。睡眠妨害とも類似しているかもしれない。ともかく限界と思えるまで立て続けに暴行を受けている。あのような暴行にみまわれるのならひとりで北極に避難したほうがましだと思うくらいである。少し前の「気絶ゲーム」がはやっているという報道は、そうとうに怪しいのではないか。長期にわたる被害の繰り返しで意識的な痕跡が残っているかもしれない。その痕跡をまた別の人体実験に利用しようとするのだ。攻撃を受け続けたことによって休息が妨げられていないだろうか。睡眠に関わる症状があれば注意が必要だ。何を目的としているかいまのところ定かではないが、適切な休息によって痕跡を軽くすることができるかもしれない。PC や スマホ作業も充分に休みをとった方がいいだろう。

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28 juin 2015

野蛮人ムラにとらわれている人々の救出は史上最大の急務

洗脳拷問に苦しんでいるひとがいちはやく救出され、社会の中で対等な位置をとりもどすことをわたくしは願っています。わたしたちは兵器の日々さらされているのみならず基本的人権の大幅な侵害を受けています。その中で最も重要なことは健全な知性を野蛮人集団から守ることであります。情報手段や、知識活動者らの悪行は、人類社会の知性を破壊し大量の野蛮人の発生をもたらしました。兵器拷問被害者は彼らの凶暴な振る舞いに苦しんでいます。健全な知性を主張する被害者たちが野蛮人によって襲われたり集団的暴行を受けるなどたいへんにおぞましい事態が発生しています。現在の誤った政治主義が、社会的知性をないがしろにし、知能に不全がある人間的とは言い難い集団を、健常者のようにもてはやしていることは本当にいけないことです。本来社会に受け入れられるはずの健全な被害者たちが、暴行によって社会活動を閉ざされるなどしています。第一にはわたしたちは野蛮人から安全な位置をとらなくてはなりません。そうして、野蛮人にとらわれになってしまった人々、また、野蛮人に占領を受けている社会を解放し、本来の環境を復元することが必要です。社会に野蛮人が増殖し続けるような未文化社会では危険な技術の管理などできるはずがないでしょう。文明国家の凋落は人類史上類を見ない惨憺たる状況になっています。

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27 juin 2015

アドバイスなどを装ってとんでもない目にあわされることもおおい

加害者のやり口は人の信用を逆手に取るという面がかなりありまして、人物による言動被害が相当起きていたようです。相手は先生やら同級生やらで、人体実験のスパイだとはよもや考えたりしません。得意なのはやはり常態的方法で、「おまえはなになにだ」と常に言い立てるようなタイプを連想していただきたいのですが、今まで説明してきたように間断ない方法で、ほとんど振り向いたら必ずいるというような状況を作ります。時にはアドバイスやニュースなどを装ったり、講演などに織り込まれたりもします。信用していた相手がただ殺人実験のために暴行を加える目的で介在していただけだったと思うととても悲しいです。たいてい被害者は過少に被害を見積もりより過少に報告しますが、報告を受けた人から難癖をつけられます。重要な面接で危害に見舞われることもあるので、単に言動だけの虐げとも言えません。人体実験目的ならどんな目に遭わされてしまうかわからずエスカレートしています。その他にも日常的に加害者が入り浸っていたとみられるケースがかなりあります。概ね人体実験は、心理手段の悪用などの技術的な暴行によって人格変化を生じしめ、それを執拗に標的とします。人格変化をきたした場合、いちばん苦しいのは、放っておけば被害者の人生期間がなくなってしまうことです。ホームページに大学に行ったなんだと書きましたが、実際のところほとんど拷問を受けた記憶しかありません。加害者に陥れられる苦しい場面は何度も思い出します。被害者に接触してくる集団がほとんど皆テロリストになってしまっている可能性がありますね。

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