18 juin 2015

スクリーニングという方法について

主に人物による被害で、多くあるものですが、いままでストーカーうんぬんと言われているようなことを、遠隔スパイと関連した間断ない攻撃と綜合して考えたとき、手口についてもう少し詳しくいうならスクリーニングというものになる。意味としては同じようなことを繰り返し見せて、本来そこに見えているものを覆い隠して見せないようにすること。365日24時間常時虐げを続けることにより、認知機構になんらかの影響をあたえる。特定の状態をねらって、間断なく攻撃を発生させるかなり過酷な方法である。多くの場合精神的暴行を目的としている。ほとんど先回りしている感じなので気づかれにくい。かれこれ30年以上経って“イジメ加害者”がやっていたことはこれだと思い返している。

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01 juin 2015

脳技術による暴行は間断がなさすぎる

ストーカーとか入り浸りと記して来ましたが加害者の虐げは常にあるというレベルかもしれません。こちらの反応をみてやっているのですが、連動が0.01秒位で起きるので、普通の人の感覚だとどうやられているのかわからないかもしれません。具体的な発生をチェックするよりも、365日毎日無数に受けていると考えたほうが良いかもしれません。暴行にあってしまったらとにかく安全な場所に退避して回復を待たなければ大変です。日常的行動は大幅に制限されますが、後遺症や殺されることを考えると仕方のないという状況です。被害者と気づく前からだいぶんつづいているので損害は大変になってあるでしょうが、ともかくスパイ虐待がないというあたりまえの環境に被害者たちをかえしてもらいたいです。

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28 mai 2015

DV加害という特質から健全な者善良な者が目立って標的にされています

DVといわれる被害が社会的に問題になって久しく経ちますが、兵器被害者が置かれている状況もこれに類似しています。家庭のみではなく社会や集団、組織、ひいては国民的被害者といったさまざまな環境のなかでDVは発生しています。そういった社会問題の報道とはうらはらにむしろこの方法を公然と悪用しているのがこの加害者です。報道の裏には人体実験があるというか、被害者の心理操作とあいまって巧妙なトラップがかけられている一例でもあります。加害者は長期にわたりかつ常態的、連続的な攻撃をおこなっており、被害を克服するのは容易ではありません。DV 問題に対する理解は必要だと思いますが、DV を受ける人が加害者や社会に対してどのような反応を見せるのか理解すること、そして一体どのような場面で攻撃を受け続けているのかに気づくことが重要です。またインターネットや種々のメディアを通して被害者に悪い印象を持たせる情報操作が横行しています。このことはDV 加害者がとくに善良な人々を標的としたがっていることに大きく関連したものです。DV 人体実験という特質は非常に重要な側面を持っています。

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25 mai 2015

文部科学省の HP内で虐殺活動を目的とした情報操作は発覚しています

日本政府のみなさん、児童を対象とした残虐な殺人研究をどうか停止してください。この犯罪はナチスの集団殺人の内容を圧倒的に更新しています。有史以来類を見ない悲劇的な虐殺技術の開発、人類文化の発展を台無しにする脳技術、心理技術の使用はすみやかに停止してください。

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24 mai 2015

このドッキリいつ終わるんだよ、おい

どうなってんのこれ、みんなゴリラに変装しておれをからかってるだけなんだろ。制作費いくらかかってんだよ。再来週にOAときいたじゃないか。えっ、宇宙版特大モニタリングという番組だって? いつ終わるんだよ、長すぎるだろ。電波の使いすぎだよな。

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21 mai 2015

口車などによって不利を強いられたことはままあります

常時入り浸りの侵入者によって様々な不利益を被ることがあります。詐欺のようにも感じるのですが、それはかけひきやいやがらせなどではなく、人格操作を使った殺人研究なので大変な目に遭わされます。人体実験は情報操作や大衆操作などとは全く違います。被害者の会から大学、小学校までくまなくいろいろとやられておりまして、そういった被害すべてと闘わなければならない状況にあります。わたくしが不利を受けても侵入者にはなんの得もないでしょうし、いったいなんのうらみがあるのかとおもいます。巧言令色をつかうときには本当によいものをすすめてほしいものです。

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17 mai 2015

100khz に近い周波数を殺さない音響機器はパルス音被害に有効

金属などに電圧をかけて音を立てられる被害がありまして、耳をつんざくようなかなりの音響をとめどなく立てられつづけています。周囲にもはっきりわかる騒音になっています。音響自体に脳機能に影響する信号が含まれており、自力で耐え続けるのは不可能だと思います。この点は生活妨害として使われる救急車のサイレン音が脳におよぼす危険と同じになります。この救急車の騒音というのが移動する先々で一時間に何度も騒音立てをするという状況で、これが10年間以上一日も欠かさず被害があり、本当に酷いことをやっています。放置していると聴覚が破壊されたり脳や意識に困難を及ぼすため苦痛をおさえる方法が必要になります。市販の耳栓を着用していますがそれだと高い音が素通しで部分的な効果になります。他には音を立てて紛らわせるかどうかという点ですがCDや地デジの音などでは全く素通しになります。おそらく50000hz 以上の周波数をきれいに再生できる機器が重要になると思います。SACD や DSD を再生できる機器のなかで特に高域が自然に出ているものだとパルス音よりも上の周波数をカバーできているようです。何百日何千日とつづく連続的被害で、音を聞き続ける時間自体を喪失する危険があり、自力では意識を保つことが困難になる恐れがあります。音楽以外の音源がないのが残念ですが打楽器や日本人の声が入ったものは効果的であると思います。

逆にいえば 普通の音楽 CD は脳や認知機構に影響する恐れがあるのですが、この点をまともに取り上げる人か不思議といないのです。仮に 25000 hz 以上しか聞こえない人間がいたとしたら、CD をかけてもスピーカーから音は出ていないというでしょう。そのかわり壁から反射した音がもやもや聞こえているのです。それが一番耳が良い人の聴こえ方です。CD でダンス教育をしたら、反射波を聞いている分だけ耳の良い人は乗り遅れます。あえて CD 音楽を聞く良いやり方は、間隙に全ての意識を集中させることです。ここの間隙とは曲の最中に演奏が途切れる CD によくある効果のことです。音が鳴っていない瞬間こそが全ての位相が揃う地点であり全ての意識の到達点になるのです。

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14 mai 2015

昔あった人の中でスパイではないと言い切れる人は思いあたらない

もうかなりの期間ですが小学校中学高校大学(院)バイト先などにくまなくスパイの入り浸りの形跡があります。スパイ活動者は常識的な一般人よりも知能が低いのでとにかくためにならないとおもいます。一般人への接触は厳禁して彼らの世界の中で活動してもらいたいです。情報があれば気づくこともできたかもしれないのですが膨大な期間が人体実験に利用されてしまいとても悲しいです。本当になんの意味もない連中なのでとてもうんざりします。

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大部分の被害者は虐殺されてしまったおそれがある

わたくしは意地で被害の訴えを続けていますが、実際のところ直ちに兵器の停止や救助がなければ非常事態であり、電磁波兵器の使用者は死刑にでもしてくれないと困ります。訴えが少ないのはすでにかなりの被害者が犠牲になってしまっているものとおもわれます。生存を続けている被害者の方々には本当に敬服いたします。

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13 mai 2015

野蛮人の横暴をくいとめる勇気をもたなければ被害者の権利は極度に限定され続けてしまう

わたしたち被害者の最大の危機は社会にあふれる野蛮人どもの群れである。非常にどう猛かつ凶暴な、文明を蝕む集団である。文部科学省によるキチガイ免罪符の発行をよいことにして彼らは増殖を続けた。彼らは生まれながらにして野蛮な自覚のない存在であり、われわれにとって対処のしようがないのである。そもそも野蛮人を駆除しない保健所とは一体なんなのか。これがナチス主義にとって代わったといわれる日本民主主義の正体なのか。被害者たちは日々彼らに加えられる苦痛に甘んじててよいのか。洗脳虐待の当事者に目をつむってばかりでよいのか。野蛮人の蔓延がなければわたしたちの社会生活は保証されていたのにこれは酷い話ではないか。文明社会の常識は一体どこに消えてしまったのか。

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