18 juillet 2021

Google 検索のサジェストに差別的な表現が現れなくなったのは偉大なる進歩

ここ十年ほどの間で検索エンジンの窓への入力途中で自動的に候補があげられる機能(サジェスト機能)が広まった。以前は「集団ストーカー」その他の単語や石橋氏などの著名な被害者の名前を入力すると差別的な表現がサジェストに並んでしまっていた。海外版に遅れてのことだが、日本のグーグル検索でサジェスト機能でのそのような表現が見られなくなった。サジェスト機能は標準的にはオフにならないので表示された内容に憤慨させられることもしばしばあった。検索結果に組織的な影響が生じそのような表現が出てしまったのだろうが、グーグルのサイトにそれが表示されることは望ましくないと判断されたのだろう。他の検索エンジン(ヤフーなど)ではまだ検索のサジェストに差別的な表現が出てしまうことがあるようだ。被害者の会でこのことが問題にされたのかわからないが、被害者らに害がないとはいいがたい問題なので、改善などを求めるべきだと思う。

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05 juillet 2021

わたくしは平和活動の早急な見直しをお願いしたいと考えています。

わたしが平和活動の見直しをお願いしたいと考える理由は、精神技術の脅威が戦争よりも大きいことはそもそも明らかであったからです。20世紀の戦争では大量の戦闘機や爆弾が投入されました。そのことが人類に対する脅威の認識を歪曲することに使われてしまっています。人類への脅威を適切に伝えていないという点で20世紀の戦争と平和は表裏一体の活動です。現代の人類が過去を批判するというのは、すでに立場が逆の状況になってしまっています。

また、人類の持続可能性と平和は相容れない問題と考えています。長い歴史の中で人類の永続性を支えてきたもの、人類を過度の恐怖から守り続けてきたものは戦争であると考えています。単純に言って政体や社会の腐敗は戦争と比較して全く安全なものではありません。精神技術には元々詐欺のような使い道しかなく、恐怖の拡大と相まって、法制度や言論といった社会の根幹が形骸化しています。現在の平和活動は人類的脅威の抑止になっていません。

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27 juin 2021

電磁波被害者として本物の人類に向けたメッセージを作りたい

電磁波被害者として本物の人類との交信という偉業をいまだに成し遂げられずにいるのですが、いくら本物の人類が未確認で発見困難であったとしても、ゴリラか人類かわからない生物相手にメッセージを送っていては意味がありません。今までやってきたブログその他の記事や、他の被害者がやっているフォーラムや社会活動では、いったいどこの何に向けて言論を伝えようとしているのか全く不明瞭でした。なんだかわからないような相手にメッセージを送ろうと努力してもむなしいばかりです。現在希少種としてすら存在しないかもしれない人類に伝達できなければ活動に意味がありません。日本に猿山はいりません。本物の人類が考える社会をいちはやく実現することがいたって重要です。

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13 juin 2021

電磁波被害者の社会的抹殺とはネットやメディア情報のことではなく、魚雷人間、便衣兵による常時攻撃です

ガスライティングと呼ばれる電磁波攻撃を主張する人々が直面している社会的抹殺は、おそらく最大の被害です。これは標的者の身辺で二十四時間おこなわれているもので、「社会的」という呼び方は正確ではないかもしれません。精神的殺害を目的とする考えられないような非道な扱いに被害者らは常時さらされ続けています。魚雷人間のような戦争でも認められていなかったはずの不当な活動にたいし、社会的制約がなにもなにもありません。多くの被害者が差し迫った危険にさらされ続けています。ニュースでは「平和の祭典」が大きな話題になっていますが人類の恐ろしい扱いは広がっていくばかりです。

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03 avril 2021

押越氏が再び出馬を計画されているようですね

ブログ更新できておらずすみません。状況が悪く活動ができておりません。なんと押越氏が市長選に、再び出馬を計画されているようです!本当にすごいですね。ネットでたまたま見つけたのですが、押越氏は海外ニュースの記事にもなっていたようです (Tokyo governor candidate stands against 5G technology|Arab News Japan日本語版の記事はこちら)。英語のタイトルは 5G に反対しているとなっているのですが、日本版のタイトルの方が実際に近い感じがします。被害者の社会的理解を得られる日がいち早く訪れることを願っています。

 

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23 août 2020

押越清悦氏にたいする一般の東京都民の反応はどうなっているのか

東京都知事選に押越清悦氏という被害者の方が立候補していたようです。ネットなどで話題になっていたようなのですが、選挙期間中はまったく知りませんでした。被害者のおかれている状況はきびしく、普通は選挙活動などできることではありません。押越氏の行動には敬意を表します。過去にアメリカの生命倫理委員会に多数の被害者が押し寄せたのも、ひとりの被害者ノーマン・ラビン氏が質問を行ったことがきっかけでした。これがどのような結果になるのかはわかりませんが、一般の東京都民や日本に住んでいる人々の被害者にたいする見方の改善につながればよいです。直接の危害にたいして救助を求められないという状態において、第一義には被害者には一般市民からの脅威があります。そのような状況を改善するのは公共機関の役割のはずなのですがまともな機能をしていません。押越氏の被害をおしての超人的な活動が一石を投じることになればとかんがえます。

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07 août 2020

被災セレブ、被爆セレブのみなさん、電磁波被害者の救援をおねがいします

私たち電磁波被害者は50年あまりにわたって、マスメディアなどの組織的な排斥を受け、日々の生存に窮しています。社会の恐怖状況を改善するには、現在スターダムに置かれているみなさまのお力がぜひとも必要です。上級国民のみなさまの関心を少しでも恐怖の現状に向けていただけないかと願います。ほとんどの被害者が即時の救助を必要としています。偏向情報克服のためにどうかご協力をお願いします。

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26 juillet 2020

とりあえずのこうしんですみません

ただの生存確認です。NPOのホームページなど時々チェックしています。マスクつけろとかうるさいですね。NPOもテレワークにならないのでしょうか。特に更新もできておらずすみません。余力ある人はコロナ専門家に、NPOと被害者救済の手紙を書きましょう。きついですね。

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23 octobre 2019

脳操作を正しく扱えない精神医療は概念的な破綻をきたしている

わたしが精神分析医キャロルスミス氏の論文の翻訳を公表したのは2004年のことになります。タイトルなどから電磁波被害者にたいして誤解を生むのではないかという心配はありましたが、被害者以外の一般の方々でも、客観的な事実の取り扱いを問題なく行うことができる、そのような人物が存在しているということの証拠として、何より重要な内容と考えました。しかしながら、現在まで、精神医療従事者らは詐病のような活動を繰り返しており、電磁波被害者に危害を与えているのみではなく、一般社会に深刻な損害をもたらし続けています。それが単に専門家が一般人にうそをついている、騙しているというレベルというよりも、精神技術という企図自体の概念的な崩壊によって、客観的な判断力を回復することが困難になってしまっているというのが現状とおもわれます。わたしは電磁波被害者を救済するということは、政治的な問題というよりも、人類の安全を取り戻すために根本的に重要なことと考えています。たとえ地球に太陽が落ちてきたとしても、まず第一に考えなければならないことは、電磁波攻撃を止めることです。テロ活動一辺倒ではなく、客観的判断力の復元によって、治安や安全を守る正常な社会の復元が必要になっています。

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11 octobre 2019

ここ15年以上被害が止んだ日がみあたらないので、とにかくすべての人生期間を返してほしい

電磁波被害者は毎回毎回あたりまえのことを訴えなければならないので、なかなか更新を続けるのが簡単ではありません。電磁波被害者は社会を変えようという立場ではありません。あたりまえのことを言うためだけのことにわざわざネットで支援を求めたりしなければなりません。多くの被害者は一番身近な家族や知人から虐げを受けてしまうと思います。そのため助けを受けることが著しく困難です。現在のところここまで忍耐を続けたことかよかったとはいえません。最大限の苦痛を15年以上感じ続けています。

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