26 juillet 2017

PTSD という言葉が聞かれますが、ほとんどの原因は精神技術の悪用では。

マスメディアが使っているが正しい意味で用いていない可能性がある言葉としてPTSDがあります。おそらく彼らが使っているのは一般的なストレス症状のことで、DSM で定式化されているものではないと感じられます。この PTSD という言葉が精神拷問の被害者から見れば「なんだこりゃ」という文脈で出てくるので、意味が合っていないように思われるのです。本来ならこの症状は精神拷問の被害者にとって深刻な問題であるのですが、DSM などが関係する事実の歪曲によって適切な支援が行われていないとみられます。つまり、現代の社会では精神技術を洗脳などの暴行手段として使用することが蔓延し、犯罪者に都合の良い「医凌」行為が発生してしまっているということです。多くの被害者が精神技術者が彼らの品位を卑めようとしていることを報告していますが、問題はそれだけではなく、実際に精神技術があらぬ目的のために使われてしまうという、より深刻な状況が発生しています。

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19 juillet 2017

だまされ太からはじまる社会へ

気のせいかもしれませんが、最近「だまされた」という言葉を耳にする機会が多いです。人間社会の信頼で最も重要な公正さがつくづく失われてしまっていると感じます。かなり前に、親戚の葬儀で、浄土宗の坊さんが、「正しく伝えることが大切」と言っていました。だまされたというのはあまりにも重大なことで、精神技術は人間をたぶらかすための道具ではありません。そういった当たり前のことがおろそかになり、フェイクニュースのように、スパイが阿片漬けの社会を企てています。ペテン癖がどうにもよくならないのはひどいですが、中央政府というよりも社会全体が脳ウイルスに蝕まれている、きわめて危険な状態にあると思います。

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01 juillet 2017

電磁波被害の程度を死者数で表すとすれば 300くらいになるのではないでしょうか

交通事故の点数ではないのですが、殺人を超えるものって表現のしようがないですよね。そこでこの程度を無理やり死者数で表現しようとしたところ 300という数字が出ました。どの程度で釣り合うのかということを考えまして、なかなか一般の方には体験していただかないとわからないのですが、妥当な線だと思います。ところでわたしが「電磁波被害」という言葉を用いている理由は「みんなが言っているから」です。電磁波でできるような気もしますし、何か他のものがあるような気もする。その他のものがでてくると話が面倒になってしまうかもしれません。

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24 juin 2017

弁護士の弁護対象がインチキ裁判になってしまったらホロコーストの止めようがありません

マスメディアが拷問被害者の悪口を言い立てることが、過去に何度か続いていたようですが、拷問被害者に落ち度は見当たりません。また、専門家の仕事が一般の人々を欺く目的になってしまうのは、本来とてもおかしなことであります。拷問被害者の主張の信ぴょう性を失わせるために、弁護士が全く関係のないでたらめを持ち出してしまっている裁判が存在しているおそれがあります。また同じようなことですが、精神技術者・心理技術者一般が、キチガイ請負業者になってしまっては社会はとんでもないことになります。そのような当たり前のことがゆがめられ、本当の人類が蹂躙にみまわれています。

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12 juin 2017

アルファー 碁による人類絶滅の研究により世界はあたらしい平和へとむかう

すこし前までは到底不可能と考えられていたのだが、コンピュータ囲碁が最強の打ち手をあえなく負かしてしまった。予想されていたので別段愕くこともなかった。たしかに急速な進歩であるが、私はもっと大きな貢献になる方法を思いついた。あのような機械が本気を出せば人類絶滅は遠いものではなくなるのではと。ただちに alpha 碁は人類絶滅のための研究を開始すべきである。おそらく alpha 碁が一台あれば、北朝鮮や中国よりも大きな破壊力で、より現実的な脅威をもたらすだろう。人類はきたるべき自走型 pc の襲来に備えて、連携を強固にしなければならない。世界中から天才キッズが集められ安全システムを構築する。いちばん望ましいのは、もう人類が小馬鹿なまねをやっている暇はないから、世界の電磁波被害も終結するだろう。alpha 碁の力によって、人類に本当の平和がもたらされる。

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03 juin 2017

長期的拷問によって人間の品位を汚す行為をただちに禁止してください

人体実験被害者は、人間らしい生活がないまま数年から数十年の拷問にたえつづけています。あんまり長くなってしまってはどうせ拷問がなくなってもよいことがないから、早く死んでしまえばよいといった暴論すらはばかってしまいます。もちろん今までの被害者の体験を聞く限りでは、できるだけ早く死んでしまうのが得策というような、現在の世界状況を変えるには至っていないのが事実です。しかし、私はこのような野蛮な試みに抗議し続けております。テロリスト、殺人ゴリラのための日本が、一日も早く健全な方向に向かうことを願っています。

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27 mai 2017

催眠と呼ばれるものと苦痛の麻痺とは関係がある

MKULTRAはほとんど人体実験と称した暴行です。気の遠くなるような執拗な暴行で、被害者の感覚はマヒしてしまいます。多くの場合被害者は苦痛を過少に申告しますが、実際に感覚が失われています。放置しておけば致命的な人格変化で人生期間が完全になくなってしまうでしょう。どんな被害でも必ず脳技術の悪用があります。ただし、拷問がひどすぎて生活がどうしようもないというだけで被害者が一般人より不健康であるわけではありません。精神技術自体に大きな混乱があり、拷問を受けている被害者が健康になったとしても不思議はないでしょう。やばいのは一般人で、どうせ健康になってもめんどうなだけだから、精神技術はまともに取り扱われていないのです。みんながラリってるのに取り締まりがないからラリってないことに不都合があるのです。

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01 mai 2017

電磁波攻撃がどんなに途方もない被害内容だったとしても現代の常識的基準での扱い対等な受け入れを求めましょう

非人道的な暴行や社会的差別があまりに長い間繰り返され、社会全体がナチ殺人ゴリラの占有地になってしまっているようです。有史以降にたとえのないあまりに卑劣な脅威が発生していることも確かです。しかし、わたしたちが生まれてきた社会はただひとつであり、そこに戻れなければ生きてゆくことはできません。本来社会の中で認められている権利を語れなくなっているままではどうしようもありません。たとえば被害によって生じた逸失利益のようなことを言い出せば殺し合いになってしまうように感じはしないでしょうか。また、専門職を装っての無能行為、亜ゴリラ対応に見舞われ続けることに甘んじてしまってはいないでしょうか。しかし、この侵略行為の現実を今の社会の基準でしっかり追及することができなければ、決してわたしたちは本当の社会に戻ることはありません。ゴリラ退治が禁止された人間社会では意味が不明です。本物の社会の中で受け入れられることだけがわたしたちの目標であることをわすれないことがたいせつです。

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21 avril 2017

技術の進歩で小集団や個人でのナチ攻撃が可能になった

標的者をつきまとうように攻撃部隊はどこにでも配置される。ほとんど一般人と見分けがつかないが彼らの行動は凶悪だ。普通の人間ならそんなひどいことはしないというような常識は通用しない。放置していればどこまでも手口は悪質になってゆく。本性を問いただしてもどこまでもしらをつき通す。標的者は逃げようにも逃げられず、生活の場所もなくなってしまう。わたしたちは社会の公正さを誰よりも必要としており、それが最後の頼みでもある。ナチ侵入者の行動に歯止めをかけるのは、本来の社会の働きである。

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07 avril 2017

社会的認知の有無は戦争より重大な問題

わたしたちの社会システムは健全な情報の流通があることが前提になっており、そういったなかでの情報差別によって新たな侵略脅威が生じている。「逆痴呆者」の群れが社会の権限や判断にかかわることが公認され、社会全体が正常な知性判断とは全く異なる方向に向かっている。本来なら逆ではなく、ただの痴呆なのだが、彼らが自覚できないような一種のファシズム的風潮が問題をより深刻にしている。彼らが公権を、インチキ手段のように誤解せず、おとなしくしてもらえるならまだしも、痴呆が重症化しおうおうにして手に負えない状態である。電磁波被害者に日々の攻撃の苦痛のみではなく、無理やり痴呆者の世話まで押し付けるというのはあんまりだ。彼らが自覚できなくなってしまわないように、まだ手遅れではないことをわたしたちは祈るよりない状況である。

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