25 décembre 2016

断続的な虐待が自殺の原因というのは精神暴行に対する大いなる誤解

すこし前にもまるい刃じゃないよと書きましたが、精神暴行の程度についてあまり適切な評価が現在のところなされていない状態です。たしかにストーカー云々という説明はひんぱんに出回っておりますが、これは非常に過酷な内容です。脳技術を利用した極限に苦痛を高める拷問法が使われているというのが現在の被害の実態です。仮に被害者が苦痛を控えめに表現することがあっても、それはほとんどの場合人格変化のようなすでに致命的な損傷に至っていることを指し示すものです。一回一回の攻撃がとても深刻で、とても許容できる内容ではではありません。拷問は常に意識がなくなるほどの強さで起こっており、その結果が精神的変容を強制しているのです。

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18 décembre 2016

集団的人物被害についてかんがえる

ホームページを作り始めてから長らくたちますが、ここにきて『集団的人物被害』という、あたらしい言葉を導入してみました。兵器被害などを人物に持ち掛けた際虐げに見舞われるケースがあり、これは人物被害ですが、『集団的人物被害』というのは、例えばA氏から受けた虐げとおなじようなことにB氏からも見舞われるというように、繰り返しのように発生する被害で、A氏とB氏には一般社会での関係はかんがえられないにもかかわらず同じような処遇が発生するなどしているものをさします。一言でいえばフルボッコのような扱いで、処遇としては歴史的な社会差別と類似していますが、原理として同一ではなく、もとは情報流通の悪用に派生して発生したある種のリンチ方法とみられます。

このような現象を取り立てるうまい方法がこれまでなかったので、しばらくは『集団的人物被害』でおしていきたいと思います。

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12 décembre 2016

心理拷問の生き地獄を知らないのは宇宙一幸せなことだから

だれにも犠牲になってほしくないのは事実。でも拷問で殺されるということがなんなのか全く理解してもらえない。それがどんなに幸せなことかと言っても説得力がないだろう。心理技術はたいていインチキであふれかえってしまうのだから、人殺しをたのしんでいるオバカはさっさと動物園に展示してもらいたい。

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02 décembre 2016

被災者支援って物言えない人から見れば恐喝でしょ

誤った見た目ともうしますか、見た目のやばい人が年を追うごとに増えている感じがします。ノーベル平和賞とって戦争支援するオバカさんとか、見た目で人をおかしくしようという傾向がやばい気がします。特に最近多いのが被災者支援してますよって恐いお兄さんが堂々とテレビに映りこんでくること。表裏のある連中がいくら見た目を繕っても裏でテロ行為やってますというのが見え見えです。一貫性のない裏返しゴリラによってどんどん表現がおかしくなってきているようです。見た目がやばいが裏もどんどんやばくなっています。さすがにもう世界はオバカぶりにはあきてきてたようですが、恐いお兄さんにおびえきった人々が世界の悪夢をうちやぶる日を待ち望みます

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05 octobre 2016

小説家の Gloria Naylor さんがお亡くなりになりました

アメリカで人気テレビシリーズの原作などを書いた Gloria Naylor さんが亡くなられました。彼女は小説「1996」のなかで、彼女の身に起こった奇妙な出来事についての物語を書きました。本の後ろには Cheryl Welsh さんによる 2003年の調査が載っています。以前この本を Cheryl Welsh さんからいただき、内容を紹介したいと考えていたのですが、残念ながらあまりはかどりませんでした。実は私には英語はあまり向いていないので、このブログも仏語サイトに載せています。おいおい紹介したいとは考えていますが、興味のある方は Amazonなどで著者名を検索してみてください。「1996」の販売ページにはEleanor White さんによるレビューが表示されていました。

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07 août 2016

兵器攻撃の音は聞こえないのにこちらが文句を言うと耳をたててくるとか絶対ないだろ

社会にインチキやテロ行為の取り締まりがないということはたいへん恐ろしいことで、わたしたちはとんでもない暴行にさらされ続けています。どんなに理不尽でむごい扱いを受けっぱなしになっていても、社会の本来あるべき姿を忘れきってしまってはならないと思います。一応被害者と称している人を除いての話ですが、ここ18年間でまともな人物と会話できたのは10数年ほど前にキャロル・スミス氏とメールのやり取りをしたことただ一度だけでした。被害者の人と会ったのも数えるほどです。結局打開する方法は見つからず、1日1日が困難極まりない状況のままです。一般の人が正気にもどる目がないとすれば、わたしたちは永久に戻るところがないので、どこかに本物の人間が残存していると信じたいです。安楽死以外の解決はないと考える期間が長く続きましたがかろうじて生存を続けました。現代文明レベルの発想では被害者を救出する対策は到底見つかりません。その中でも加害集団の行動は非常にレベルの低いインチキな内容です。情報操作ではなく低劣なナチ蛮行が繰り返されています。私の目的は人類に伝えるべき重要な問題を伝達することですが、インチキ脳技術の氾濫によって現代の人類そのものの価値が失われてしまっているおそれがあるのです。

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31 juillet 2016

神経兵器の拷問はまるい刃ではなかった

電子技術による拷問苦痛は他ではみられないもので、一般の理解が得られない状況が続いている。まさに阿鼻叫喚としか言いようがないもので、果たしてこんな苦痛があるのかという気がする。刃物で刺されればそれは痛いが、見えない兵器の攻撃はまったく次元の違う内容である。しかも、この攻撃は一日に何百回も繰り返すことができる無限水爆スイッチなのだ。被害者らが直ちに停止するべきものと訴え続けているのに、一般人が異常なふるまいを繰り返すのは兵器拷問に対する大きな誤解である。苦痛を極大化する原因は遠隔モニターとの連動速度にあると考える。この連動が速ければ速いほど限りなく苦痛は大きくなってゆく。おまけにもう一つの大きな問題は、この苦痛に対する慣れというものが見られず、十年以上たっても激烈さは一定ということだ。気にしないでというのは理解のない方々に時おり聞かされる殺し文句だが、この兵器に対しては死を早めることになりかねない。一般的な苦痛に対するような生物学的防御機構は脳兵器に対しては無効であり、いくら気をそらしたり我慢し続けても苦痛が緩和されてゆくことはない。攻撃を物理的に遮断できる方法ではなければ、何度も言っているように生存を勧められる状況ではない。外部からの侵襲がない安全な状況を忘れてしまっているということは言えるかもしれない。他に可能性があるのは遠隔モニターと同じ高速な時間スケールで兵器攻撃に対応することだが、0.01から0.1秒単位でのことで、超人的な努力としか言いようのないものになる。こういった攻撃があってその上に被害者には更なる社会的困難が待ち受けている。それどころではない状況の中で絶望の淵でたたかい続けるより現在の被害者に方法は残されていない。

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25 juin 2016

東京都知事の行動が庶民感覚で批判されるようでは日本はお終い

現在の世界的なポストナチス恐怖時代は、きわめて異常な状態ですが、スパイのバーターみたいな集団が選挙で増えてしまうのでは対処されないのはもっともです。最近で気になりましたのは、野田政権の時の人権擁護法案の議論ですね。あのとき相当スパイ集団による妨害の動きが広まっていたのではないかと。本来国が扱う重要な役割をあつかう法案にみえました。ところが、そこでスパイの進駐部隊として第一に動員されたものが「民意」ですね。この「民意」というのがスパイの大衆操作によってどんどん悪い方向に流されてしまっています。その影響に便乗した集団におされて、野田政権も舛添知事も結局は、統率力のなさをいかんなく発揮しましたね。スパイ集団から日本人を守るためには、まずその「民意」をどうにかしなければならないと思うのです。現在の安倍政権のような弱弱集団ではなく、日本人をまもれるリーダーシップがありません。この状況で「民意」に抗う重要な力が、悪いことのように印象付けられてしまっています。たとえば舛添知事が弁解をすればすべて悪いような放送が流されたでしょう。そういった判断は適切だったのかということです。辞めされるために放送しているのにBPOに訴えるのが効果的かはわかりません。もし、選挙公報に「美術館めぐりをします」とか「税金をもっと無駄使いしましょう」とか書かれていたら、ただの笑い話のように扱われてしまうでしょう。しかし、「民意」がつくる恐怖によって日本が危険にさらされているとしたら、いま必要なものはなにか。「民意」やそれにまとわる集団に抗せる強いリーダーがありません。

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19 mai 2016

MCB100,000,000人にどうしたら自覚をもっていただけるのか

いまの被害者の状況はやはりきつい。遠隔兵器とMCBの板ばさみになりつづけ、とんでもない忍耐になっている。放置されているMCBぶりをどうにかしてもらえないものか。見せるべきものを見せなくては彼らの前のめりはおわらない。一般に公然化した特定秘密暴行のオンパレードである。これは有史はじまっていらいのテロだ。

 

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21 avril 2016

洗脳暴行を繰り返す自爆兵活動者が人権をたてにとってあなたのおうちにやって来ます。これが日本社会の安全です。

拷問被害者にはなくてスパイ侵入者にはあるもの、それは日本人としての権利です。彼らは自分たちの都合で、法制度を整備し、殺人活動を円滑に進めることができます。拷問被害者は不法者とみなされ、彼らの都合のいいようにリンチを繰り返されてしまいます。日本の政治組織の中枢だけではなく、さまざまな団体にアベターは入り込んでいます。法律を悪用しているのではなくもともと彼らの社会が合法的に建てられています。大量殺人が報道されないのもそのためです。このような状況での生存が難しく、数十年以上存在しているにもかかわらず拷問被害の訴えは非常に限られているのはいたしかたのないところなのです。

 

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