Manipulation pourquoi?

18 janvier 2017

不正情報社会に「隠れ家」は存在しない

長期にわたる社会的排斥によって被害者らの社会的根拠が危機に陥れられている。どんなに簡単なこと、たとえばスーパーで物を買うという程度のことであっても、情報被害者にとって困難がないとはいえない。多くの場合は体裁を取り繕っているが、そこには理解に基づいたコミュニケーションは存在していない。かつてはあたりまえのように思っていた生活空間のほとんどに方向感がなく、逆さメガネをケツにさしたような状況になっている。こんなことを何十年もやらされれば陰に隠れて岩のようにうずくまってしまう。救助隊がたどり着いたころには三葉虫として博物館に展示される。しかし被害者に行動を促せば大きな問題を紛らわすだけのものになり、何もならないことが多い。他力であるのは確かだろう。一方で、本質的に別の次元から行動を開拓できなければ脱出する方法がない、というよりもほとんど不可能だ。マイロン・メイの言う「文字どおり一刻の安らぎもすらない状況」は回避できない。生きる力が人間社会で伝達されているというのはおめでたい方々の信じる幻覚である。地球を両手で持ち上げることができるのかあるいは押しつぶされるのか。一刻一刻の現実という麻薬とたたかい・・・・・・・・

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25 décembre 2016

断続的な虐待が自殺の原因というのは精神暴行に対する大いなる誤解

すこし前にもまるい刃じゃないよと書きましたが、精神暴行の程度についてあまり適切な評価が現在のところなされていない状態です。たしかにストーカー云々という説明はひんぱんに出回っておりますが、これは非常に過酷な内容です。脳技術を利用した極限に苦痛を高める拷問法が使われているというのが現在の被害の実態です。仮に被害者が苦痛を控えめに表現することがあっても、それはほとんどの場合人格変化のようなすでに致命的な損傷に至っていることを指し示すものです。一回一回の攻撃がとても深刻で、とても許容できる内容ではではありません。拷問は常に意識がなくなるほどの強さで起こっており、その結果が精神的変容を強制しているのです。

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18 décembre 2016

集団的人物被害についてかんがえる

ホームページを作り始めてから長らくたちますが、ここにきて『集団的人物被害』という、あたらしい言葉を導入してみました。兵器被害などを人物に持ち掛けた際虐げに見舞われるケースがあり、これは人物被害ですが、『集団的人物被害』というのは、例えばA氏から受けた虐げとおなじようなことにB氏からも見舞われるというように、繰り返しのように発生する被害で、A氏とB氏には一般社会での関係はかんがえられないにもかかわらず同じような処遇が発生するなどしているものをさします。一言でいえばフルボッコのような扱いで、処遇としては歴史的な社会差別と類似していますが、原理として同一ではなく、もとは情報流通の悪用に派生して発生したある種のリンチ方法とみられます。

このような現象を取り立てるうまい方法がこれまでなかったので、しばらくは『集団的人物被害』でおしていきたいと思います。

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12 décembre 2016

心理拷問の生き地獄を知らないのは宇宙一幸せなことだから

だれにも犠牲になってほしくないのは事実。でも拷問で殺されるということがなんなのか全く理解してもらえない。それがどんなに幸せなことかと言っても説得力がないだろう。心理技術はたいていインチキであふれかえってしまうのだから、人殺しをたのしんでいるオバカはさっさと動物園に展示してもらいたい。

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02 décembre 2016

被災者支援って物言えない人から見れば恐喝でしょ

誤った見た目ともうしますか、見た目のやばい人が年を追うごとに増えている感じがします。ノーベル平和賞とって戦争支援するオバカさんとか、見た目で人をおかしくしようという傾向がやばい気がします。特に最近多いのが被災者支援してますよって恐いお兄さんが堂々とテレビに映りこんでくること。表裏のある連中がいくら見た目を繕っても裏でテロ行為やってますというのが見え見えです。一貫性のない裏返しゴリラによってどんどん表現がおかしくなってきているようです。見た目がやばいが裏もどんどんやばくなっています。さすがにもう世界はオバカぶりにはあきてきてたようですが、恐いお兄さんにおびえきった人々が世界の悪夢をうちやぶる日を待ち望みます

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