Manipulation pourquoi?

23 octobre 2019

脳操作を正しく扱えない精神医療は概念的な破綻をきたしている

わたしが精神分析医キャロルスミス氏の論文の翻訳を公表したのは2004年のことになります。タイトルなどから電磁波被害者にたいして誤解を生むのではないかという心配はありましたが、被害者以外の一般の方々でも、客観的な事実の取り扱いを問題なく行うことができる、そのような人物が存在しているということの証拠として、何より重要な内容と考えました。しかしながら、現在まで、精神医療従事者らは詐病のような活動を繰り返しており、電磁波被害者に危害を与えているのみではなく、一般社会に深刻な損害をもたらし続けています。それが単に専門家が一般人にうそをついている、騙しているというレベルというよりも、精神技術という企図自体の概念的な崩壊によって、客観的な判断力を回復することが困難になってしまっているというのが現状とおもわれます。わたしは電磁波被害者を救済するということは、政治的な問題というよりも、人類の安全を取り戻すために根本的に重要なことと考えています。たとえ地球に太陽が落ちてきたとしても、まず第一に考えなければならないことは、電磁波攻撃を止めることです。テロ活動一辺倒ではなく、客観的判断力の復元によって、治安や安全を守る正常な社会の復元が必要になっています。

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11 octobre 2019

ここ15年以上被害が止んだ日がみあたらないので、とにかくすべての人生期間を返してほしい

電磁波被害者は毎回毎回あたりまえのことを訴えなければならないので、なかなか更新を続けるのが簡単ではありません。電磁波被害者は社会を変えようという立場ではありません。あたりまえのことを言うためだけのことにわざわざネットで支援を求めたりしなければなりません。多くの被害者は一番身近な家族や知人から虐げを受けてしまうと思います。そのため助けを受けることが著しく困難です。現在のところここまで忍耐を続けたことかよかったとはいえません。最大限の苦痛を15年以上感じ続けています。

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13 septembre 2019

平野被告が妄想障害? ならば妄想障害よりまともなやつをまずは連れてこい。

電磁波被害と関係し発生したものとして、平野氏の裁判がどうなるのか気にかけていました。平野氏は裁判で電磁波被害を主張しています。電磁波兵器の使用について、裁判で正確な事実の認定がおこなわれるのか、非常に重大な問題です。しかし、平野氏を病気扱いして、裁判そのものが避けられてしまう、残念ながら、そういった傾向があるようです。わたしは事実をきちんと解明すれば、平野氏が被害者であるという主張に見込みがあると考えています。

裁判で事実の認識まともにすすめられないとすれば、裁判にかかわる人々が総じて脳に問題を抱えているといえなくはないはずです。司法関係者がまず議論すべきことは、からあげクン増量の是非であるとわたしは考えます。制度やその運用のゆがみは、現在の問題のみではなく、これから生きてゆく人々に多大な負担を与えています。精神技術についても根本的な部分についてまともに考えていただくことはできていない状態です。

電磁波兵器による被害は今すぐに解決する必要のある問題です。今すぐ解決のためにできることを被害者が考えることが重要です。

 

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22 août 2019

情報操作社会でのアニメ制作は差別の温床

 一般社会での著しい排斥というような社会差別にみまわれている、拷問被害者にとって、表現活動一般は、マスメディアの捏造ニュース以上の恐怖になっています。公正な事実の伝達、知識の伝達が欠落してしまっている、現在の状況において、表現活動の正体がいかなるものになっているかということを、深く省みる必要があります。公正な事実の伝達がない以上、表現者が行っている、たとえば良い・悪いといった描出は、全く根拠のないものです。このような状況の中で、表現活動はいったい何を目的として行われているのか、テロ行為との区別ができているのかという疑問が生じています。また、映像制作者は、エンターテインメントと称して、往々にして絵や映像を、嘲笑の対象として扱いがちです。特に1990年ごろに始まった国民的アニメといわれるような作品から、じいさんのかおとふにゃふにゃして線が書いてあれば面白いというような、絵画に対しての根拠のない決めつけを、多用する傾向が広まりました。これではムンクの叫びやゴッホの自画像が、爆笑の対象だといっていることと何ら変わりのないことになってしまいます。ひげ面のアニメ作家の作品などを、テレビ放送で大々的に扱うことは、ほんとうに安全なのでしょうか。アニメ映像は一部の自覚のない上級市民に供するために、彼らのエゴを表出したものにすぎません。おかしなアニメ会社が政府の補助を受けるとなれば、制作活動の目的は不透明なものになってしまいます。日本での映像作品の制作を制限することが、拷問被害者の差別の蔓延を防止するために、適切な判断であると私は信じます。

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21 août 2019

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