Manipulation pourquoi?

18 septembre 2017

裁判における近親者を不利に陥れる証言等の禁止を

たいへん残念なことですが、工作員は被害者の本当に身近なところに入ってしまっていることがあたりまえです。でんじは被害という一番大きな問題が存在しているのに、工作員に伺いを立てているのでは、全く中身がなく、でたらめな議論が繰り返されるばかりです。また、ニュースやインターネットでの悪口に使われ、でんじは被害者に危害を及ぼしています。一人の被害者の周りに出現している工作員の規模は、10人、20人といった程度ではありません。被害者の人生を奪い、不当に陥れるために、数えきれない工作者が悠々と入り込んでしまっているのが現状です。まともな人間ならこんなことをやるのかという、えげつないいかれた行為ばかりです。裁判における最低限の節度が守られるように、外部証言には見直しが必要です。

 

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18 août 2017

よく考えたら電磁波被害者の要求ってめっちゃ低いですよ

私が最近夏休みの間ほっとしたことがあります。それは「通学路いじめ」を見ないこと。これけっこうありませんか。電車の中で見ることもあります。学校の門から50メートル離れてしまえばもう誰の目も届かない。それをよくわかってるんですよね。もちろん私からみれば電磁波工作員だと確実に感じ取れます。なんでこれが子どもの悪戯だかなんとかになるのか。そういうふうに情報を流したほうが虐げに都合がいいんです。まえにニュース動画で話してた外国の男性の方、社会的地位も奪われ、離婚にもなって、全くみぐるみをはがされた状況。これがおかしくないんでしょうか。虐げが酷くて人間的生活を求めることすらできなくされてしまうのです。生存権とか言ってられる段階ではありません。私たちからみればアイヌ人が超セレブです。パソナルームが理想郷でしょう。情報操作の落とし穴に気づいてくれれば助かる人は大勢います。一度しかない人生でどうしてこんな扱いを受けてしまうのか。心理技術は本当にしょうもない犯罪です。

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15 août 2017

電磁波被害者は正確な事実を伝えることに必死です。それはラリってる人が凶暴なゴリラよりもずっと恐怖だからです。

もし、私たちが人間に生まれることがなければ、悲惨な心理実験を受けることはありませんでした。私たちは素晴らしい社会に生まれてきたと信じていました。ところがインチキゴリラに騙されてしまいました。本物のゴリラなら法律を悪用することはありません。また、公権をでたらめに人を陥れるために使うこともありません。確かにゴリラの知能は低いかもしれません。しかし、ラリってる人間社会はもっとやばいのです。ラリったゴリラよりもやばいです。精神技術の悪用によって人類は地球上最も悲惨な生命になりました。ラリっている人たちの自覚がなければとても助かるものではありません。電磁波被害者はもともとの人間社会をそのままに受け継いでいます。どうかラリった情報に惑わされずに現状を理解していただきたいと思います。

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11 août 2017

インターネット上では偽被害者は多いのではないでしょうか

もともと世界的な被害者の訴えはかなり限られているものの、1980年代から続いてきたことで、たいへん切実な状況にあるのですが、社会的な受け入れに至っていない状況です。膨大な被害者のうちほとんどがすでに殺されてしまっているおそれがあり、ネット上にちまちま意見を書いている行為自体、被害の実態に誤解を生んでしまうのではないかと感じています。被害者の会に参加しているというのもごくごく一部分の人に限られると思います。昔被害者の会に出席した時のことですが、やはり工作員のような人が出てきて威圧を受けることがありました。また、現時点で私には連携して行動するような余裕はない人が多数というように感じられました。例えば、電磁波被害者の安楽死というのをせめて社会的に議論してもらえないかと考えることもありました。実際に私は踏切には入りませんでしたが、電磁波被害者が死ぬのを止めるのもおかしいといえばおかしいので、とにかく助ける手立てがない状況で、忍耐を強いてまともに生き残すという方法は現代社会には用意されていないのです。もちろん、最低でも現代レベルを超えた方法で延命するということはあるのですが、社会的なテロ行為の正常化がなければ、延命が正しいとも言えない訳です。加害者の行動は非人間的なもので、私が殺されかけているときにも決して緩むことはありませんでした。ほとんどの被害者はネットで活動とかもしていられないのですが、犬も歩けばスパイに当たるという状況で、どうしようもならなくなっている感じです。

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02 août 2017

情報とは秘密ではなく殺戮テクノロジーの主人公

洗脳被害というのがいかなるものかという点ですが、社会の中で認知が受けられるかどうかというのは、実は副次的なものでして、私の身辺にくまなくスパイ工作者が入っていたようで、私本人として活動する方法が徹底的に潰されてしまっている状況があります。NHKの番組で被害に遭ってからもう20年近くになりますが、この間健常な人物に連絡できず、救援をしらみつぶしにされています。情報の歪曲ばかりを繰り返しいつまで人殺しを続けるのかと感じています。このような排斥で虐げられては、現代的レベルではどのような延命方法を考えても、一巻の終わりになってしまいます。多くの被害者の訴えがありますが、舌が地につかなくなってしまっているという感じで、それどころの内容ではないのです。暴力手段が酷いと、困っている事自体がうまく伝達できません。おそらく、20世紀後半から情報の悪用により悲劇的なテロリズムが繰り返されてしまったことでしょう。私は社会に最大限の敬意を持った訴えを続けておりますが、これ以上ちゃらんぽらんなことをやられては身が持たない、限界的な状況です。

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